運営支援|超高速凍結機、急速凍結機、液体凍結機、ナトリウム除去装置、凍結製造ライン設計の株式会社ゼロカラ

運営支援
あなたの会社では、どちらを選びますか?
  • 実績のある有名な高機能生産管理システム
    実績のある有名な高機能生産管理システム
  • 最低限の機能しかないものの、業務適合性が高い生産管理システム
    最低限の機能しかないものの、業務適合性が高い生産管理システム
世界中の笑顔のそばに、あたたかい食事を。
働く皆様の笑顔のそばに、ゼロカラの超高速凍結機と
生産在庫工程管理システム「ZERO-CORE」を。
高機能重視で選定し、最適な生産管理システムの活用ができないと、結果的に使い方が分からなくなり、最初はなんとか業務をシステムに合わせられますが、
そのうち生産効率が落ち、多くの機能が使われないままになるというケースがとても多いです(システムと業務とのミスマッチ)。
業務そのものの最適化をベースに選定し、最適な生産管理システムの活用ができると、機能はシンプルながら、システム本来の活用価値が発揮され、生産効率が上がり、結果的に時間効率も上がり、残業を減らすことも可能です。
ZERO-COREは、弊社製超高速凍結機専用に
開発されたシステムです
ZERO-COREの利用イメージ

※横スクロールできます

当システム利用・未利用等の比較
システム未利用
  • どの発注のどの工程まで進んでいるのか紙面やExcelに都度記載・入力する手間がかかる。そのため誤記載・ご入力発生の可能性もあり。
  • 在庫の管理が手作業になり、そのために多くの時間をかける必要があることから、人件費も増加する(減らせない)。
  • 生産指示者は、現場から上がってくる紙の情報を基にExcelシートに管理情報を入力するなど、手間がかかり、ミスの発生可能性が高くなる。
  • 紙の保管が必要になり、管理コストも増加する。
  • ボールペンや紙の破片など、食品への異物混入の可能性が発生する。
他社システム利用
  • 紙を使った管理が不要なため、記入ミスも発生せず、起きがちなボールペンや紙の破片などの食品への混入が無い。
  • どの発注のどの食品が、どの工程まで進んでいるのかの進捗がわかる。
  • 在庫の引当がシステムでできるので、実在庫と理論在庫の差を把握することができる。
  • 機能が多い可能性もあり、ITが 苦手な方の利用に難が出る可能性がある。
  • 生産指示者は、進捗管理だけでなく、生産数や在庫の情報の取得ができる。
ZERO-CORE
  • 紙を使った管理が不要なため、記入ミスも発生せず、起きがちなボールペンや紙の破片などの食品への混入が無い。
  • どの発注のどの食品が、どの工程まで進んでいるのかの進捗がわかる。
  • 在庫の引当がシステムでできるので、実在庫と理論在庫の差を把握することができる。
  • 誰でも使えるシンプルで分かりやすいシステムなので間違いが起きにくい。
  • 生産指示者は、進捗管理だけでなく、生産数や在庫の情報の取得ができる。
特徴
  • ZERO-03を使用した、食品生産の進捗(原材料入荷、仕込み、加熱、パッキング、 凍結、出荷)の全てを、その工程ごとに管理することが可能。
  • 生産管理者は、どの発注に関する調理がどこまで進んでいるのか、予定通りなのか遅れているのかなどを、タイムリーに把握することができるので、現場への指示もスピーディに行えます。
  • 生産性の向上が見込め、工場勤務者の適正業務時間の実現も可能。
  • 蓄積した生産および在庫データをグラフなどで可視化し、次の打ち手にも活用可能。(開発企画中)
  • 将来的には、会計システムへのデータ連携も予定。

システムを使う現場では、仕事(ひとつの工程)が終わったタイミングでボタンを押すだけ。
生産工程が、自動的に次に移行します。
とてもシンプルな仕組みのため、ITが苦手な方でも簡単に扱えます。

機能概要
  • 発注書(Excel)インポート(自動認識のため発注情報の入力不要)
  • 出荷までの食品生産の各ステップ確認機能
  • ステップ毎に食品のレシピ詳細が確認可能(Qカロリーからのレシピデータ連携)
    ⇒Qカロリーで栄養価計算された結果のレシピを取り込むことが可能なため、無駄な材料も出ず効果的な生産が行えます。
  • システム利用人数に制限無し
  • 生産指示者、工場スタッフのシステム利用権限が分けられる
  • 要廃棄在庫発生時のアラート発生
動作環境
  • デバイス:PC、スマートフォン、タブレットPC
  • OS:Windows、macOS
  • ブラウザ:chrome、EDGE、Safari
導入手順
  1. ご発注(ZERO-03を発注・導入いただけていることが前提)
  2. 利用環境構築(弊社実施)
  3. Qカロリー(※)への食品登録(必要な場合)
  4. Qカロリーからシステムへのレシピデータ取込(必要な場合)⇒当初は弊社にて実施
  5. 利用端末準備(貴社)、設定(弊社実施)
  6. 動作検証(弊社)
  7. 現地試運転、利用研修(貴社・弊社)

※Qカロリー:食品栄養価計算システム(トータル・ソフトウェア株式会社)⇒別途購入必要
※レシピデータは、テキストデータ(CSV)を直接作成して取り込むことも可能
(この場合、ゼロカラ専用機能が必要になります)

導入までの期間

1.5ヶ月程度~(ご発注から現場での稼働開始まで)
※導入環境などによって異なります

導入・運用費用(税込み) 
  • 初期導入費:275,000円~
  • 月額システム利用料:55,000円(利用人数制限無し)
  • 月額運用保守料:55,000円~
  • Webサーバ(AWS)利用料:11,000円~(利用するデータ量によって異なります)

※当システムはサブスクリプションモデルで提供をしておりますので、
 毎月お支払いいただく月額システム利用料で、システム更新・新機能のご利用が可能です。

※当システムを利用するための機器(タブレットPCなどの)購入費、
 Qカロリー購入費、ネットワーク設備にかかる費用、通信費は別途かかります。

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